倉庫事業
石川組の低温倉庫サービス
倉庫面積2,014㎡の定温倉庫施設。温度管理の必要な商品の入出庫、保管、在庫管理、流通加工に対応致します。
低温倉庫の特徴
庫内温度を10℃以上の一定温度に保つよう整備された倉庫。温度変化や高温、低温に弱い商品の品質を保持しながら保管するための倉庫で、温度は主に10℃~20℃程度に保たれています。

低温倉庫のメリット
定温倉庫の最大のメリットは、温度と湿度を一定範囲内に保つことができるという点です。倉庫内で結露が発生する可能性が少なく、精密機器や温度変化や熱に弱い商品、食品、飲料など、品質を保ちながら長期間保管できるという特徴があります。食品の品質を保持したまま保管したい、品質を維持するため環境変化を最小限にしたいなどと言った要望を持つ方にとっては非常にメリットが大きな倉庫となります。

| 定温倉庫に適した商品 清涼飲料 / ワイン等アルコール / チョコレートなどの菓子類(小売用や密閉包装品) / 小麦粉などの粉物 / 食品添加物 / 精密機器 / 美術品 / 医療機器 |
株式会社石川組はAEO認定通関業者です
当社では、刻々と変化する日本の気温、湿度などに対応し、お客様のニーズにお応えしていくため定温倉庫をご提供いたします。
